合同会社De pouletのかゆいところに手が届くニッチサービスをご案内

【実績公開】バンド・ライブハウス出張撮影ポートフォリオ
暗所・動体撮影専門

※こちらのライブ撮影の被写体についての御案内:
このライブ写真は「地獄のゆるふわガールズバンド:メモフィラ」さんのコピーバンドでライブ活動をしていらっしゃる名古屋のバンドのメモフィラさんです。メンバーは錦三丁目の「ロックバーBLACK STAR」を経営していらっしゃるRiona様(ギターの女性)、TEPPAN仁の経営者Jin様(ドラム)、卸売り業に従事する男性のギターのAkira様、ヴォーカルの女性Yuri様です。

一般的に簡単な撮影ではないと言われる暗いライブハウスでの撮影を弊社ではお客様にご満足を頂ける品質で撮影をご提供させて頂いております。

バンドのライブハウスでの撮影、劇団の公演、交響楽団のホールでの演奏会、社交ダンスの発表会、バレエダンサー方の発表会など、暗い場所での撮影をキレイにドラマチックに撮影をさせて頂きます。

どのカメラ事業者、出張カメラマンに依頼をすれば良いのか分からないとお迷いのお客様は弊社のポートフォリオで撮影品質をご確認を頂きまして、お気軽にご相談、お見積り、のご連絡を頂けましたら幸いでございます。

成約しなくてもOK!LINE、メール、お電話にてお気軽にお問合せ下さい

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弊社のライブハウスへの出張撮影サービスページは下記となっております。

ライブ撮影 ポートフォリオ

ライブ撮影ポートフォリオ

バンドのライブ撮影はカメラの技術的に実は簡単ではないと一般的に言われています。
バンドの撮影が簡単ではない理由が下記です。

暗所・動体撮影が難しい理由
  • ライトの色、光の強さが短時間で変わり安定しないとカメラが正しい光を取り込めず画像が破綻する
  • そもそもライブハウス全体の光量が少なくISO感度を上げるとノイズが出る
  • 暗い環境でライブパフォーマンスで演奏者が動き回るので被写体ブレを起こす
  • フルサイズと言われる撮像素子が大きなカメラでないと光の取込量が少ないため暗くなる
  • 撮影後にレタッチ作業が入ることで最終的に整えなければならないため

弊社の出張ライブ撮影に於いてはご満足のいく迫力のあるお写真の撮影を完遂するためにフルサイズミラーレス一眼を使用し、一般的には撮影困難と言われている動きのある被写体の暗所撮影を可能としております。

写真撮影の事業者ならではの撮影技術によってお客様にご満足を頂ける撮影品質を担保しており、一般的には簡単ではないと言われるライブハウス、劇場ホール、ホテルの大規模ホールなどでの撮影を可能としております。

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弊社のライブハウスへの出張撮影サービスページは下記となっております。

ライブ撮影 モノクロ

ライブ撮影 モノクロ表現

モノクロはアーティスティックな静寂感を与える表現が可能です。真剣さ、静けさ、都会的な寂しさ、などを感じさせる効果があります。バンドの皆様のTシャツなどグッズの際にも便利です。

敢えてノイズが残った荒々しい雰囲気

敢えてノイズを残した荒々しい雰囲気

あえてノイズを残してロックバンドっぽさ、荒々しさや、荒廃した雰囲気を作ることでバンドのイメージするカッコ良さなどを演出ことも可能です。

それぞれのバンドのイメージによってオプション料金によって編集も承っておりますので、ライブ撮影でご自身のバンドをカッコよく撮影したい方はお気軽に弊社にご相談を頂けましたら幸いでございます。

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出張カメラマンの撮影レベル

撮影者について:論理的なアプローチと確かな技術

齋藤 寿修

出張撮影には、合同会社De poulet代表の齋藤がお伺い致します。

弊社はマーケティング戦略を主軸とする事業を展開しており、写真撮影もクライアント様の課題を解決するための重要な手段の一つとして提供しております。私は過去にカメラ・プリンターメーカーの販売員および販売研修インストラクターとして小売店現場で5年間従事した経歴があり、機材の特性を深く理解しています。主観的な「エモさ」に頼るのではなく、適切な撮影基礎技術に基づいた素人学習ではない撮影アプローチを用います。暗所や激しい動きのあるライブハウスでも、クライアント様の要求仕様を確実に満たす高品質な写真をお届けします。

プロフィールの細かい点は下記でご確認をして頂けます。

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