東京のライブハウス・ホールで、プロ2名体制の出張撮影!
暗所・動体に強い名古屋拠点カメラマンが東京へ駆けつけます。
二人体制のプロカメラマンの相場10万円/時 以上です。
そのクオリティを62,600円/時で。撮り逃し激減・RAW全納品・商用OK。
3時間以上の長時間の撮影の場合であれば、名古屋から出張する弊社の出張サービスをご利用頂いても物価・サービス料金が比較的高い東京の事業者と比較して安くなる場合があります。
東京でのイベント、ライブハウスなどでの撮影と伴う販促予算20~50万円程でライブハウス、ホールでのイベントを抱えている事業者様、事務所様、バンド、アーティストの方々には東京の撮影事業者と弊社のサービスとの検討の余地のある価格帯であると思います。
下記は概ね3~5時間で比較しています。
| 予算帯 | 東京拠点相場(2名体制) | 弊社(名古屋拠点・出張込み) | 検討の余地 |
|---|---|---|---|
| 20〜50万円 | 40〜75万円以上 | 35〜37万円前後 | あり |
お見積り、ご質問を頂けたら幸いです。
成約しなくてもOK。ご相談、お見積りなどお気軽にご連絡下さい。LINE、G-mail、お電話にてお気軽にお問合せ頂けます
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著作権など、改変・商用利用などOKという柔軟さ!
また、弊社は写真の著作権についてお客様にさらなる金銭的負担があるような著作権、印税契約なども行なわないですし、商用利用、RAWデータもお渡ししますので、他カメラマン、撮影事業者と比較して非常にコスパが良い撮影サービスとなっています。
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このクオリティで62,600円/時です(名古屋実績)



ライブ中の極端な証明の中で適切な機材の設定をしてしっかりとライブハウスと楽曲プレイヤーの魅力とドラマチックな光の演出を写真の中でも再現します。
名古屋でのライブでの撮影のポートフォリオは下記をご参照下さい。
こちらのポートフォリオ被写体のご紹介
このライブ写真は「地獄のゆるふわガールズバンド:ネモフィラ」さんのコピーバンドでライブ活動をしていらっしゃる名古屋のバンドのメモフィラさんです。
メンバーは錦三丁目の「ロックバーBLACK STAR」を経営していらっしゃるRiona様(ギターの女性)、TEPPAN仁の経営者Jin様(ドラム)、卸売り業に従事する男性のギターのAkira様、ヴォーカルの女性Yuri様です。
写真撮影を弊社に依頼して頂いておりましてメモフィラ様の撮影を継続させて頂いております。
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プラン料金(カメラマン2名)
10:00 ~ 22:00のお時間帯(Jpeg RAWデータ全納品)
| 1時間 | 通常価格:62,600円(税込)
キャンペーン価格 |
| 延長30分 | 通常価格:33,300円(税込)
キャンペーン価格 |
※お時間中に撮影したお写真の未編集データの「RAW」とカメラの自動現像で処理された「JPEG(撮って出し)」をお客様に納品をさせて頂きます。
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出張撮影の旅費交通費について
名古屋から東京へ出張撮影をさせて頂きますので、交通費、新幹線代金、また宿泊を伴う場合に於いては宿泊費を撮影料金と共に見積もりと請求書に加算させて頂きますことご了承下さい。
移動時間にかかる拘束費用については頂戴しておりません。
撮影者について

合同会社De pouletの代表社員の齋藤寿修が基本的にお伺い致します。事前にご要望をうかがった上で、丁寧・誠実に対応させていただきますのでご安心ください。写真技術点に関してもご安心下さい。某カメラ・プリンターメーカーの販売員(よく家電量販店にいるメーカーの人)を大学生入学から23歳までの5年間とメーカーの人を店舗に出すためのカメラ・プリンター研修講師も経験しております。カメラ歴も20年となりました。
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写真品質は腕だけではありません!腕ではカバーできない機材スペックは絶対に存在します。だからこそ、機材にも投資をしています
カメラマンなどのサイトで機材ではなく腕だと言っている場面をよく見かけるかと思います。
しかしながら、カメラマンの腕があっても、そもそものところ機材の限界によって撮影の限界がでます。連射が秒間10コマのカメラを持っていた場合に腕があろうと秒間10コマしかとれません。
機材が技術をカバーしてくれることはあっても、腕が機材スペックをカバーすることは絶対的に不可能な領域のことがあるのです。
良いレンズを使用することによって腕だけでは不可能であったフォーカスの速さ、ノイズの少なさを確保するための低F値など、ライブハウスなどの不安定な光でも明るくキレイに撮影ができます。
弊社サービスではフルサイズのミラーレス一眼を使用し、お客様の大切なライブ撮影を行いお客様に満足を頂ける品質を可能な限り担保しています。
弊社カメラマン機材と、それぞれの撮影範囲
代表の齊藤寿修が使用する機材と主な対応範囲
ライブハウスなど暗所撮影、水商売など宣材撮影、ECサイトなど商品物撮り、マンション物件などの部屋、店舗内撮影、など
- Nikon Z8(カメラボディー)
- Nikon Z6Ⅱ(カメラボディー)
- Nikon Z5(カメラボディー)
レンズ:
Nikon純正 S-LINE 各種
弊社提携プロカメラマン 伊藤健太郎
クラシック演奏などホールでの暗所撮影、ライブハウスでの撮影、コスプレイヤーの撮影、グラビア撮影、ラリーカー撮影、店舗内撮影、
- Sony α7c(カメラボディー)
- Pentax K-1Ⅱ(カメラボディー)
レンズ:
純正 Sony G Master
弊社提携プロカメラマン 吉村直哉
物撮り、シルエット撮影、風景撮影、スポーツ撮影、ラリーカー撮影、店舗内撮影、
- Canon EOS R6(カメラボディー)
- Canon EOS 5D Mark IV(カメラボディー)
レンズ:
純正 Canon Lレンズ各種
FAQ
予約・準備に関するご質問
Q ライブハウスへの撮影許可は誰が取りますか?
A 原則として、バンド様(ご依頼主様)側でライブハウスやイベント主催者へ事前に「外部カメラマンによる出張撮影の可否」をご確認いただくようお願いしております。特に持ち込みカメラマンに関する規定がある場合があります。ご予約前に必ずご確認ください。当方からライブハウスへの直接連絡が必要な場合は、サポートいたしますのでご相談ください。
Q ライブ当日ではなく、リハーサルやバックステージの様子も撮影できますか?
A 可能ですが追加料金が必要となります。ライブ中の演奏シーンだけでなく、リハーサル、楽屋での準備、メンバーのポートレートなど、密着形式での撮影も承っております。ご希望の場合は、撮影時間と撮影内容の打ち合わせ時に詳細をお伝えください。(その際は、ライブハウス側の許可も必要となります。)
Q 撮影の時間はどのように計られますか?
A 撮影時間は、ライブハウスへの入館から退館までの拘束時間ではなく、実際にカメラマンが撮影活動を行っている時間を基準とします。多くの場合、ライブ出演時間やリハーサル時間に合わせて設定されます。
Q待機時間がある場合の料金はどうなりますか?
待機時間がある場合は60分につき8980円となっております。
ご予約を頂く際にリハ、本番の出演順が分かっている場合に香盤表を見ることによって待機時間がわかりますので、お見積りさせて頂きまして請求書をお送り致します。
出張撮影の料金・追加費用に関するご質問
Q 記載されている料金以外に、追加費用はかかりますか?
A カメラマンが現場に行く際の交通費の実費を頂いております。また、待機時間60分につき8980円をお見積りの請求書に記載しますので、事前のお見積りの際に総額で分かりますのでご安心下さい。
Q ライブが押してしまい、撮影時間が延長になった場合はどうなりますか?
A 30分単位での延長料金を設定しております。万が一、ライブの進行で延長が必要になった場合は、その場でカメラマンとご相談ください。延長された分のみ、事前に取り決めた延長料金を後日請求させていただきます。
納品・使用に関するご質問
Q納品される写真の枚数はどれくらいですか?
A 撮影時間やライブの構成により変動しますが、例えば1時間の撮影で弊社ですと600~800カット程度が目安です。その中で使用できる写真であるかそうでないかをセレクトしていくと概ね30%程度の歩留まりです。規定枚数の色調・露出補正を行ったデータと、未編集のRAWデータ・撮って出しJPEGデータ、規定の編集済みデータを納品いたします。
Q 納品までの期間はどれくらいですか?
A 通常、ライブ終了後7〜14日以内にデータ納品させていただきます。レコ発やツアー宣伝など、お急ぎの場合は、特急料金にて3日以内の優先納品も承りますのでご相談ください。
Q 納品された写真は、SNSやフライヤー、グッズ制作に使用しても大丈夫ですか?
A はい、もちろんです。納品したデータは、バンド様の宣材・広報活動のために自由にご利用いただけます。CDジャケット、フライヤー、ポスター、グッズ制作、SNS投稿など、ご自由にお使いください。著作権はカメラマンに帰属しますが、二次利用権(使用権)は許諾いたします。
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