渋谷・神南エリアで、インディーズ〜メジャーまで幅広いアーティストが立つ“王道の渋谷ライブハウス”として知られているのが、渋谷eggman(Shibuya eggman/エッグマン)です。
キャパシティは約350人規模の中箱。扇形(半円形)のフロアと、ステージ高43cmの低めステージが特徴で、前方の距離感を活かした表情アップから、サイド段差を使った抜けの良い全身カットまで、“ポジションごとに違う絵が作れる箱”として撮影者目線でも相性が良い会場です。

当サービスでは、東京のライブハウス・ホールでの出張ライブ撮影(プロ2名体制)に対応しています。
暗所・動体に強いカメラマンが撮り逃しを減らしながら、表情アップ・バンド全景・フロア込みの熱量カットまでバランス良く撮影します。
「渋谷の老舗“eggman感”を、写真でしっかり残したい」「ステージが低めでも、宣材に使える“表情が伝わる写真”が欲しい」そんなバンド様に向けて、渋谷eggmanでのライブ撮影について詳しくご案内します。
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渋谷eggmanでのライブ撮影はこんなバンド・アイドルにおすすめ
- 動員100〜300人前後のインディーズロック/ポップス/歌ものバンド(渋谷で“次のステップ”を狙う現場)
- 近距離の表情アップを強く残したいバンド(ステージが低めで距離感が出しやすい)
- サイド段差を活かした抜けの良い全身〜ハーフも、フロア込みのライブ感ショットも両方揃えたいアーティスト
- 照明がしっかりした箱で、色・光の演出を活かしたライブ写真を残したい方
- 東京でのイベントで、販促予算20〜50万円規模の中で撮影クオリティとコストを両立したい事務所・主催者・バンド
撮影者目線コメント:
渋谷eggmanは、扇形フロア+段差のおかげで、前方の熱量カットだけでなく、サイド段差からの“頭かぶりを避けた”抜けの良いカットが作りやすいのが強みです。
一方でステージ高は43cmと低めなので、満員時は頭かぶりが増えやすく、撮影では中央の柱を避ける位置取りと、サイド段差の活用が重要になります。
東京の現場では、2名体制で「アップ担当/引き・全景担当」など役割分担し、撮り逃しを減らしながらバリエーションを確保します。
ライブハウス専門カメラマンによる「扇形フロア×低めステージ」を活かした撮影
前方は“低めステージ×近距離”で表情アップを強く出す
eggmanはステージ高が43cmと低めのため、前方〜2列目あたりでは距離感の近い表情カット/手元カットが狙いやすい箱です。
当サービスでは、暗所・動体に強いフルサイズ機材+明るいレンズを基本に、
- 照明の色転換でも破綻しにくいRAW撮影+現像調整
- 近距離でもピントを外しにくいAF設定・連写の最適化
- フライヤーやSNSヘッダーに使える縦・横のキーショット設計
で、ライブ写真としての迫力と“使える素材”を両立させます。
サイド段差は“抜けの良い全身〜ハーフ”が作りやすい
扇形フロアの周囲にある段差は、混み合う公演でも視界を確保しやすいポジションになりやすく、サイドから斜めに抜くことで全身〜ハーフの安定した絵が作れます。
また、フロア中央付近には柱があるため、撮影時は柱の死角に入らない位置取りが重要です(事前に主催と相談し、撮影可能エリアを確認するのがおすすめです)。
2名体制の場合、アップ担当が前方〜サイド、引き担当がサイド段差〜後方など役割分担し、同じ曲の中で「寄り」「引き」を同時に確保できるため、撮り逃しを減らしやすいのが強みです。
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著作権など、改変・商用利用などOKという柔軟さ!
また、弊社は写真の著作権について、お客様にさらなる金銭的負担があるような著作権、印税契約なども行なわないです。
商用利用、RAWデータもお渡ししますので、他カメラマン、撮影事業者と比較して非常にコスパが良い撮影サービスとなっています。
他のカメラマン、写真事務所と比較しても自由度の高い契約をお約束致します。
成約しなくてもOK。ご相談、お見積りなどお気軽にご連絡下さい。
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【プラン料金】ライブハウス・ホール出張撮影|2名体制・暗所特化・撮り逃し激減
10:00 ~ 22:00のお時間帯(Jpeg RAWデータ全納品)
| 1時間 | 通常価格:62,600円(税込) キャンペーン価格 48,980円(税込) 18枚の無料補正つき(32,400円相当) |
| 延長30分 | 通常価格:33,300円(税込) キャンペーン価格 28,880円(税込) 8枚の無料補正つき(14,400円相当) |
※お時間中に撮影したお写真の未編集データの「RAW」とカメラの自動現像で処理された「JPEG(撮って出し)」をお客様に納品をさせて頂きます。
さらに、同日のライブに出演される別バンド様(対バン/共演者様)もあわせてご契約いただける場合、撮影時間の組み方次第で大幅なディスカウントが可能です。

可能であれば、同日出演のバンド様へも一度ご相談いただくと、1バンドあたりの負担を抑えつつクオリティの高い写真を残せます。
結果的に非常にリーズナブルになりますので、ぜひご検討ください。
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出張撮影の旅費交通費について
代表による出張撮影の場合、名古屋から東京へ出張撮影をさせて頂きますので、交通費、新幹線代金、また宿泊を伴う場合に於いては宿泊費を撮影料金と共に見積もりと請求書に加算させて頂きますことご了承下さい。
※3時間以上の長時間撮影の場合、物価・サービス料金が比較的高い東京の事業者と比べて、出張費込みでも安くなるケースがあります。

東京拠点の弊社提携カメラマンをアサインできる場合もございますので、まずはお気軽にご連絡ください。
移動時間にかかる拘束費用については頂戴しておりません。
撮影者について

合同会社De pouletの代表社員の齋藤寿修が基本的にお伺い致します。事前にご要望をうかがった上で、丁寧・誠実に対応させていただきますのでご安心ください。写真技術点に関してもご安心下さい。某カメラ・プリンターメーカーの販売員(よく家電量販店にいるメーカーの人)を大学生入学から23歳までの5年間とメーカーの人を店舗に出すためのカメラ・プリンター研修講師も経験しております。カメラ歴も20年となりました。
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渋谷eggmanでの撮影の流れ
1. お問い合わせ・日程確認
まずは、LINE・メール・お問い合わせフォームから、
- ライブ日程
- 会場名(渋谷eggman)
- 出演時間(リハーサル/本番)
- 撮影してほしい内容(本番のみ/リハ+本番/宣材寄りカットなど)
をお知らせください。香盤表が分かる場合はお送りいただければ、必要な撮影時間と料金の目安をお見積りします。
2. 主催者・会場への撮影許可の確認
ライブハウス全般に言えることですが、撮影可否は「会場一律」ではなく「公演ごとの主催ルール」で決まることが多いです。
そのため、
- 外部カメラマンの入場可否
- 撮影可能エリア(サイド段差・後方など)
- 一脚・三脚の可否(公演により細かい指定がある場合があります)
- お客さまの写り込みの扱い
を、出演者様または主催者様側で事前にご確認いただくようお願いしています(必要があれば当方から確認連絡も可能です)。
3. 当日の撮影(2名体制)
当日は、2名体制で役割分担しながら、アップ・ハーフ・全景のバランスを取り、「使えるキーショット」を軸にライブ全体を通して撮影します(柱の死角を避けた位置取りも含めて現場で最適化します)。
4. データ納品(RAWデータも全てお渡し)
- 未編集のRAWデータ
- 撮って出しJPEG
- 各プランの規定枚数分の補正済みデータ
をまとめて納品します(目安:ライブ終了後7〜14日。お急ぎは特急対応ご相談ください)。
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会場情報(渋谷eggman)
- 住所:〒150-0041 東京都渋谷区神南1-6-8 B1F
- アクセス目安:渋谷駅方面→公園通りをNHK方面へ→コルネット通り付近の地下(B1F)
- 公式サイト:https://eggman.jp/
このクオリティで62,600円/時です

ライブ中の極端な照明の中で適切な機材の設定をして、しっかりとライブハウスと楽曲プレイヤーの魅力とドラマチックな光の演出を写真の中でも再現します。
名古屋でのライブでの撮影のポートフォリオは下記をご参照下さい。
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迷っている段階でもお気軽にご相談ください
渋谷eggmanは、渋谷・神南の“王道ライブハウス”として、インディーズの通過点にも、勝負どころにもなり得る中規模箱です。
扇形フロアとサイド段差を活かして、距離の近い表情カットからライブ感ある引きまで、写真に残しておくことで、今後の告知・ツアー展開・ブッキングの資料としても強い“資産”になります。
成約しなくてもOK。ご相談・お見積りだけでも歓迎していますので、お気軽にお問い合わせください。
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