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【他社や個人カメラマンへの依頼だと10万円以上の追加費用になる可能性も?!】当社は「写真の使用について高額な追加費用が発生して困ってる」というトラブルを避けたいアーティストの方に選ばれている撮影サービスです。
多くの方が他社の撮影サービス・個人カメラマンとの契約において後から追加費用が発生して後悔するケースが多発しています。

他社へ依頼するとしても、知っておいて損のない情報ですので是非この記事は最後までご確認ください。
それが 「写真の利用条件」 です。
一般的なカメラマンの場合、撮影料金とは別に
- 商用利用の追加料金
- SNSやCDジャケット使用の制限
- 写真の改変(トリミング・加工)禁止
- RAWデータ(カメラで撮影した元データ)は非公開
つまり、最初は安く見えても「使い方によって追加費用が発生する」ケースが多いのです。
弊社のライブ撮影サービスは、そういったトラブルを防ぐために
- RAWデータ全納品(カメラで撮影した元データをすべてお渡し)
- 商用利用OK
- 写真の改変OK
- SNS・CD・ポスター・配信など自由に使用可能

追加費用を気にせず、撮影した写真をバンド活動・プロモーションに最大限活用できることを前提にした撮影サービスです。
- 追加料金が発生しない
- RAWデータを使って自由に編集できる
- 他用途でも追加契約不要
具体例として、CDジャケット、配信サイトのアートワーク、ライブ告知フライヤー、グッズ制作などに写真を使用する場合、他社では「商用利用」として追加料金が発生し、結果的に10万円以上の追加費用になるケースもあります。

他社サービスや個人カメラマンと格安で契約した場合、こういった落とし穴にひっかかる可能性がありますのでご注意ください。
さらに!弊社では業界初かもしれない返金保証もお付けします!絶対に満足していただける自信とお客様の不安を取り除くためにご用意いたしました!
名古屋・今池エリアのライブハウスの中でも、「パンク・ハードコア・ガレージロックの聖地」として長年愛されている老舗ロック箱が、Live House HUCK FINN(ハックフィン)です。
収容人数約200名クラスの中規模ライブハウスでありながら、ステージとフロアの距離が非常に近く、爆音・モッシュ前提の一体感ある現場が多いのが特徴。インディーズバンドや学生バンドのレコ発、パンク・ハードコア系のツアー今池編など、濃い現場が集まる箱として知られています。
当サービスでは、名古屋市全域を中心にライブハウス専門のバンド出張撮影を行っており、HUCK FINNでの自主企画、対バンイベント、レコ発、東名阪ツアーの一公演など、さまざまな現場から撮影のご依頼をいただいています。
「距離の近さとモッシュの熱量が伝わる一枚を残したい」「パンク・ハードコアらしい汗と表情のライブポートレートが欲しい」そんなバンド様に向けて、HUCK FINNでのライブ撮影について詳しくご案内します。
> HUCK FINNでのライブ撮影について問い合わせる <
> ライブ撮影サービスの詳細を見る <
HUCK FINNでのライブ撮影はこんなバンドにおすすめ
- パンク・ハードコア・ガレージロック・インディーズロックを中心としたバンド
- 動員100〜180人規模の対バン・レコ発・ツアー今池編で「熱量重視の写真」を残したいグループ
- モッシュ・ダイブ・シンガロングなど、フロアの盛り上がりをしっかり写したいバンド
- 距離の近さを活かした表情アップや汗が飛ぶ瞬間のカットを撮ってほしい方
- スマホや友人撮影だけでは難しい、暗め・カラー照明+スモーク環境でのライブ写真をプロに任せたい方
撮影者目線コメント:
HUCK FINNは、ステージと客席の距離が極端に近い「ロック箱」らしい空間で、フロア前方に一歩入れば、もうメンバーの汗や表情がそのままレンズに飛び込んできます。
ステージは横幅ややタイトながら高さ約1m程度で、最前列から1m以内という近さのため、広角レンズでのローアングルショットが非常に映える箱です。モッシュやダイブが多い現場では、ボーカルとフロアが一体になった瞬間を捉えやすく、パンク・ハードコアらしい写真が撮りやすい環境と言えます。
その一方で、フロアは狭め&満員時の密度が高く、後方への移動が難しい場面も多いため、「前方でのアップ重視」「サイドからの横構図」など、事前に狙うカットを絞り込んで撮影プランを組むのがポイントです。
ライブハウス専門カメラマンによる「暗所・爆音・距離の近さ」に強い撮影
ローライト+カラー照明でも表情が伝わる撮影
HUCK FINNのようなパンク・ハードコア寄りの小〜中規模箱では、
- 赤・青・緑系のカラー照明+スモーク多めで、暗部が多くなるシーン
- ストロボ寄りの激しい明暗差が出る瞬間
- フロアの熱量重視で、照明が極端に落ちるパート
といった、撮影難易度の高い環境になることが一般的です。
当サービスでは、こうした環境でもライブ感を損なわないよう、高感度に強いフルサイズ機材+明るい単焦点・ズームレンズを用い、
- ISO感度を高めにしつつも、ノイズを抑える露出設計
- 激しい動きでもブレを防ぐためのシャッタースピード優先の設定
- 赤や緑の照明で顔がつぶれないよう配慮した、ホワイトバランス調整と現像処理
を行い、「暗めでも表情がしっかり伝わるライブ写真」を目指します。
ローアングルを活かしたライブポートレート&モッシュの一体感
HUCK FINNでは、
- 最前〜前方エリアからの広角ローアングルによる、ボーカル・ギタリストのアップ+モッシュを一緒に収めたカット
- ステージサイド付近からの横構図で、密集したメンバーを一列に収めたカット
といった、「距離の近さ」と「空間の密度感」をダイレクトに感じられる写真が狙いやすい箱です。
パンク・ハードコア系の現場では、サビやブレイクで一気にフロアが動くことも多いため、モッシュ・サークル・シンガロングの瞬間を狙って、ローアングルから拳と表情が同じフレームに収まる構図を意識して撮影していきます。
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バンドの世界観・ジャンルに合わせた撮影をご提案
単にライブを記録するだけでなく、バンドの世界観やジャンルに合わせた「写し方」を意識して撮影します。
- 事前のメッセージやオンライン打ち合わせで、ジャンル・雰囲気・歌詞世界・推しメンバーなどをヒアリング
- フライヤーやジャケットに使える縦長・横長のキーショットを意識した構図づくり
- イントロ・ブレイク・ラストサビなど、一番「バンドらしさ」が出る瞬間を逃さない撮影
ジャンルごとのイメージとしては、
- パンク・ハードコア:広角ローアングルでの圧と、フロアのモッシュ・シンガロングを一体で捉えたカット
- ガレージロック・オルタナ:荒さを残したライティングと、ステージ上の立ち姿・シルエットを活かしたエモーショナルなショット
- インディーズロック:表情アップのライブポートレートと、フロアとの距離の近さが伝わるカットの両立
など、「そのバンドらしさ」が伝わる写真を意識して撮影していきます。
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HUCK FINNでの撮影の流れ
1. お問い合わせ・日程確認
まずは、LINE・メール・お問い合わせフォームから、
- ライブ日程
- 会場名(HUCK FINN)
- 出演時間(リハーサル/本番)
- 撮影してほしい内容(本番のみ/リハ+本番/バックステージなど)
をお知らせください。
香盤表が分かる場合はお送りいただければ、必要な撮影時間と料金の目安をお見積りいたします。
2. ライブハウス・主催者への撮影許可の確認
ライブハウス全般に言えることですが、写真・動画撮影の可否は「会場の一律ルール」ではなく「公演ごとの主催ルール」で決まることが多いです。
HUCK FINNでも、各イベントごとに
- 外部カメラマンの入場が可能か
- 撮影可能なエリア(フロア前方のみ/サイドの可否など)
- お客さまの写り込みに関する扱い
といった点が変わってきます。
そのため、出演バンド様または主催者様側で、事前に撮影許可の確認をお願いしています。
必要であれば、当方から会場や主催者様へご挨拶・確認のご連絡をさせていただくことも可能です。
3. 当日の撮影
撮影当日は、事前に打ち合わせした内容に沿って、
- リハーサル撮影:照明パターン・ステージ上の立ち位置・フロアの密度感を確認し、本番で狙うカットのイメージ作り
- 本番撮影:アップ・サイド・ローアングルなど、バンドの世界観に合った構図を中心にライブ通して撮影
という形で進めていきます。
フロアの密度やモッシュの状況を見ながら、安全面に配慮した位置取りで撮影を行います。
4. データ納品(RAWデータも全てお渡し)
撮影した写真は、バンド活動の大切な“資産”としてご利用いただけるよう、
- 未編集のRAWデータ(現像用データ)
- カメラの自動現像によるJPEG(撮って出し)
- 各プランの規定枚数分の、色調・露出補正済みデータ
をまとめて納品いたします。
通常はライブ終了後7〜14日程度での納品を目安としていますが、レコ発やツアー告知などでお急ぎの場合は、特急対応もご相談ください。
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料金の目安|ご予約での出張撮影(名古屋市内は同一料金)
料金は、名古屋市内の他ライブハウスでの撮影と同じく、「実際の撮影時間」に応じて決まります。
以下はHUCK FINNで撮影する場合の目安です。
撮影プランの詳細やキャンペーン情報は、こちらのサービス案内ページでご確認いただけます。
- 30分プラン:28,800円(税込)〜
- 60分プラン:52,800円(税込)〜
- 延長30分:29,800円(税込)〜
※深夜・早朝(22:00〜翌9:00)、即日対応の場合は別途料金設定がございます。
※会場までの交通費は、別途「実費」にて頂戴しております。
リハ30分+本番60分といった組み合わせも可能です。
具体的な香盤・持ち時間が分かれば、トータルの料金を事前にお見積りいたします。
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著作権・写真の二次利用について
バンド写真でよく問題になるのが、「著作権」「改変禁止」といったルールです。
せっかく撮影を依頼したのに、後から「トリミングや加工はNG」「ジャケットに使う場合は別料金」といったトラブルになるケースも少なくありません。
当サービスでは、お客様がバンド活動に活用しやすい形でご利用いただけるよう、改変禁止規定を設けない著作権ポリシーを整えています。
- SNS・Webサイト・配信サムネイル
- CDジャケット・フライヤー・ポスター
- グッズ・物販用のデザイン素材
など、バンド活動・宣伝のためであれば幅広い二次利用が可能です。
詳しい内容は、写真著作権ポリシーにてご案内しています。
よくある質問(FAQ)
Q HUCK FINNではどの位置から撮影できますか?
A
公演主催者様のルールによって変動しますが、基本はフロア前方〜サイドエリアからの撮影となります。
ステージと客席の距離が非常に近いため、前方でのアップショットやローアングルカットが中心になります。
混雑時は後方への移動が難しくなるため、事前に「寄り重視」「サイド重視」など狙いたい構図に合わせてポジションを決めておく形で撮影していきます。
ステージ袖など、より近い位置からの撮影をご希望の場合は、主催者様・会場側の許可が必要です。
Q 1バンドだけの撮影依頼はできますか?
A
もちろん可能です。HUCK FINNでのイベント内で、ご依頼のバンドの出演時間のみを撮影する形でお見積りいたします。
レコ発や自主企画の「自分たちの時間だけ撮ってほしい」というご相談も歓迎しています。
Q 小〜中規模のロック箱だと料金は安くなりますか?
A
料金は撮影時間に応じて一律で、HUCK FINNでも他の名古屋市内ライブハウスと同じ料金設定です。
会場規模によって追加料金が発生することはありませんのでご安心ください。
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迷っている段階でもお気軽にご相談ください
HUCK FINNは、バンドにとって「距離の近さ」と「爆音の一体感」を体感できる今池の老舗ロック箱です。
その一夜をしっかり写真に残しておくことで、
- 今後のブッキングやツアー相談の資料
- SNSでの拡散・新規ファン獲得
- フライヤー・ジャケット・配信サムネイルなどのビジュアル制作
など、さまざまな場面で活用できます。
「具体的に何を撮ってほしいかまだ決まっていない」「まずは日程だけ押さえたい」という段階でも大丈夫です。
ご相談だけでも歓迎していますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。
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