▼必読です!▼
【他社や個人カメラマンへの依頼だと10万円以上の追加費用になる可能性も?!】当社は「写真の使用について高額な追加費用が発生して困ってる」というトラブルを避けたいアーティストの方に選ばれている撮影サービスです。
多くの方が他社の撮影サービス・個人カメラマンとの契約において後から追加費用が発生して後悔するケースが多発しています。

他社へ依頼するとしても、知っておいて損のない情報ですので是非この記事は最後までご確認ください。
それが 「写真の利用条件」 です。
一般的なカメラマンの場合、撮影料金とは別に
- 商用利用の追加料金
- SNSやCDジャケット使用の制限
- 写真の改変(トリミング・加工)禁止
- RAWデータ(カメラで撮影した元データ)は非公開
つまり、最初は安く見えても「使い方によって追加費用が発生する」ケースが多いのです。
弊社のライブ撮影サービスは、そういったトラブルを防ぐために
- RAWデータ全納品(カメラで撮影した元データをすべてお渡し)
- 商用利用OK
- 写真の改変OK
- SNS・CD・ポスター・配信など自由に使用可能

追加費用を気にせず、撮影した写真をバンド活動・プロモーションに最大限活用できることを前提にした撮影サービスです。
- 追加料金が発生しない
- RAWデータを使って自由に編集できる
- 他用途でも追加契約不要
具体例として、CDジャケット、配信サイトのアートワーク、ライブ告知フライヤー、グッズ制作などに写真を使用する場合、他社では「商用利用」として追加料金が発生し、結果的に10万円以上の追加費用になるケースもあります。

他社サービスや個人カメラマンと格安で契約した場合、こういった落とし穴にひっかかる可能性がありますのでご注意ください。
さらに!弊社では業界初かもしれない返金保証もお付けします!絶対に満足していただける自信とお客様の不安を取り除くためにご用意いたしました!
名古屋港・金城ふ頭エリアでライブやイベントを行うアーティストの中でも、「1,000人超の動員に対応できるホール規模の大型ライブハウス」として知られているのが、Lives NAGOYA(ライブス名古屋)。
最大1,272人スタンディング/600人着席のキャパシティと、幅9m × 高さ4mの大型LEDビジョンを備えたステージが特徴で、ロックバンドからアイドル・K-POP/アニソン・ダンスイベント、コンベンション系イベントまで、ツアー規模の公演が多く開催されている会場です。
当サービスでは、名古屋市全域を中心にライブハウス専門のバンド出張撮影を行っており、Lives NAGOYAでのツアー公演、ワンマン、対バンフェス、ダンスイベントなど、さまざまな現場から撮影のご依頼をいただいています。
「1,000人規模の大箱感が伝わる全景写真を残したい」「LEDビジョンと照明を活かしたキービジュアル向きの一枚が欲しい」そんなバンド様・アイドル様に向けて、Lives NAGOYAでのライブ撮影について詳しくご案内します。
> Lives NAGOYAでのライブ撮影について問い合わせる <
> ライブ撮影サービスの詳細を見る <
Lives NAGOYAでのライブ撮影はこんなバンド・アイドルにおすすめ
- 数百〜1,000人規模の動員で「大箱感」「ツアー感」をしっかり写真に残したいロック/V系バンド
- 大型LEDビジョンと照明演出を活かして、キービジュアル向きのステージ写真を残したいアイドル・アニソン・K-POP系アーティスト
- ダンスイベントやダンスボーカルユニットのフォーメーションを、ワイドかつダイナミックに見せたい主催者
- フェス的な対バンイベント・コンベンションで、フロア全体の熱量とスケール感を伝えたい企画者・バンド
- スマホや友人撮影だけでは難しい、LEDビジョン・スモーク・ムービングライトを使った大規模演出をしっかり形に残したい方
撮影者目線コメント:
Lives NAGOYAは、約860㎡のホール面積と1,200人超のキャパシティを持つ、大型ライブホールならではの箱です。
前方はフラット〜緩やかな傾斜、後方に行くほど視線が高くなるホール形状のおかげで、フロア後方からステージ+オーディエンス+LEDビジョンを一枚に収めた「大箱感のある全景ショット」が非常に撮りやすいのが特徴です。
一方でステージは幅17.8m × 奥行き8.84m × 高さ1.2mと非常に広く、前方からはローアングル気味の迫力あるアップ、サイドからは複数人をワイドに捉えたカットなど、一本の公演の中で構図のバリエーションを出しやすい箱でもあります。
ライブハウス専門カメラマンによる「大箱感・演出」を活かした撮影
大型LEDビジョン+照明を前提にした露出・色設計
Lives NAGOYAの特徴である大型LEDビジョンとプロユースの照明設備により、
- 背面ビジョンの映像とステージ照明の明暗差が大きいシーン
- 赤・青・紫・白などのカラーライティングがめまぐるしく変わる場面
- スモークやストロボを絡めた逆光・シルエット演出
といった、難易度の高いライティング環境になることが少なくありません。
当サービスでは、そうした環境でも見栄えのする写真になるよう、高感度に強いフルサイズ機材+明るいレンズをベースに、
- LEDビジョンの明るさに引っ張られすぎないよう、マニュアル寄りの露出設定
- 色被りを抑えつつ、演出の色味はしっかり残すホワイトバランス・現像処理
- 激しい動きでもブレを抑えるためのシャッタースピードとISOのバランス設計
を行い、「演出の迫力」と「アーティストの表情」がどちらも伝わるライブ写真を目指します。
後方からの全景と前方のアップを両立させた撮影導線
Lives NAGOYAでは、
- 後方中央〜やや段差寄りからのステージ+フロア+ビジョンを収めた全景ショット
- 最前〜前方エリアからの見上げるローアングルでの表情アップ・プレイ中の手元のカット
- サイドからの横長構図で、複数メンバーやダンサーを一気に見せるカット
といった構図を組み合わせることで、一本の公演の中で「スケール感」と「個々の魅力」を両立した写真を残しやすい箱です。
特にラスサビやクライマックスでは、LEDビジョンの映像と照明が最も派手になるタイミングで、オーディエンスの手やペンライトが一斉に上がる瞬間を狙うことで、ポスターやツアービジュアルにも使いやすい象徴的な一枚に仕上げることができます。
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バンド・アイドルの世界観に合わせた撮影をご提案
単にライブを記録するだけでなく、バンド・アイドル・ダンスチームの世界観やジャンルに合わせた「見せ方」を意識して撮影します。
- 事前のメッセージやオンライン打ち合わせで、ジャンル・雰囲気・推しメンバー・見せたいポイントなどをヒアリング
- フライヤー・ヘッダー・サムネイルに使える縦長/横長のキーショットを意識した構図づくり
- MC・サビ・間奏・ラスサビ・全員煽りなど、見せ場のタイミングを逃さない撮影
ジャンルごとのイメージとしては、
- インディーズロック/ツアーバンド:前方ローアングルでのエモーショナルなアップ+後方からのツアー感ある全景ショット
- V系:LEDビジョンと逆光を活かしたdramaticなシルエットカットと、耽美な表情アップの両立
- アイドル・アニソン・K-POPダンス:フォーメーションを活かしたワイドなステージショットと、ファンとの一体感が伝わるフロア込みの写真
- ダンスイベント・発表会:振付の見せ場や決めポーズを逃さず、全体のラインが美しく見える角度を意識した撮影
など、「そのグループ・イベントらしさ」が伝わる写真を意識して撮影していきます。
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Lives NAGOYAでの撮影の流れ
1. お問い合わせ・日程確認
まずは、LINE・メール・お問い合わせフォームから、
- ライブ・イベントの日程
- 会場名(Lives NAGOYA)
- 出演時間(リハーサル/本番)
- 撮影してほしい内容(本番のみ/リハ+本番/バックステージ・オフショットなど)
をお知らせください。
香盤表が分かる場合はお送りいただければ、必要な撮影時間と料金の目安をお見積りいたします。
2. ライブハウス・主催者への撮影許可の確認
ライブハウス全般に言えることですが、写真・動画撮影の可否は「会場の一律ルール」ではなく「公演ごとの主催ルール」で決まることが多いです。
Lives NAGOYAでも、イベントごとに
- 外部カメラマンの入場が可能か
- 撮影可能なエリア(前方・サイド・後方/ステージ袖の可否など)
- お客さまの写り込みに関する扱い
といった点が変わってきます。
そのため、出演バンド様・アイドル様または主催者様側で、事前に撮影許可の確認をお願いしています。
必要であれば、当方から会場や主催者様へご挨拶・確認のご連絡をさせていただくことも可能です。
3. 当日の撮影
撮影当日は、事前に打ち合わせした内容に沿って、
- リハーサル撮影:照明パターン・LEDビジョンの使い方・立ち位置・フロアの密度感を確認し、本番で狙うカットのイメージ作り
- 本番撮影:アップ・引き・サイド・後方全景など、バランスを取りながらライブ全体を通して撮影
という形で進めていきます。
出番の前後で少し時間が取れれば、ステージ上やフロアを背景にした簡易な宣材カットを撮影することも可能です。
4. データ納品(RAWデータも全てお渡し)
撮影した写真は、アーティスト活動の大切な“資産”としてご利用いただけるよう、
- 未編集のRAWデータ(現像用データ)
- カメラの自動現像によるJPEG(撮って出し)
- 各プランの規定枚数分の、色調・露出補正済みデータ
をまとめて納品いたします。
通常はライブ終了後7〜14日程度での納品を目安としていますが、レコ発やツアー告知などでお急ぎの場合は、特急対応もご相談ください。
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料金の目安|ご予約での出張撮影(名古屋市内は同一料金)
料金は、名古屋市内の他ライブハウスでの撮影と同じく、「実際の撮影時間」に応じて決まります。
以下はLives NAGOYAで撮影する場合の目安です。
撮影プランの詳細やキャンペーン情報は、こちらのサービス案内ページでご確認いただけます。
- 30分プラン:28,800円(税込)〜
- 60分プラン:52,800円(税込)〜
- 延長30分:29,800円(税込)〜
※深夜・早朝(22:00〜翌9:00)、即日対応の場合は別途料金設定がございます。
※会場までの交通費は、別途「実費」にて頂戴しております。
リハ30分+本番60分といった組み合わせも可能です。
具体的な香盤・持ち時間が分かれば、トータルの料金を事前にお見積りいたします。
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著作権・写真の二次利用について
バンド写真でよく問題になるのが、「著作権」「改変禁止」といったルールです。
せっかく撮影を依頼したのに、後から「トリミングや加工はNG」「ジャケットに使う場合は別料金」といったトラブルになるケースも少なくありません。
当サービスでは、お客様がバンド活動に活用しやすい形でご利用いただけるよう、改変禁止規定を設けない著作権ポリシーを整えています。
- SNS・Webサイト・配信サムネイル
- CDジャケット・フライヤー・ポスター
- グッズ・物販用のデザイン素材
など、バンド活動・宣伝のためであれば幅広い二次利用が可能です。
詳しい内容は、写真著作権ポリシーにてご案内しています。
よくある質問(FAQ)
Q Lives NAGOYAではどの位置から撮影できますか?
A
公演主催者様のルールによって変動しますが、基本はフロア内(前方・サイド・後方エリア)からの撮影となります。
前方でのアップショット、サイドからの斜めカット、後方からの大箱感ある全景カットなど、事前に動線を確認したうえで最適なポジションを選びながら撮影していきます。
ステージ袖・ピット内など、より近い位置からの撮影をご希望の場合は、主催者様・会場側の許可が必要です。
Q 1グループ(1バンド/1アイドル/1チーム)だけの撮影依頼はできますか?
A
もちろん可能です。Lives NAGOYAでのイベント内で、ご依頼のグループの出演時間のみを撮影する形でお見積りいたします。
ツアー公演の名古屋編やフェス内での出演枠、ダンス発表会の「自分たちのステージだけ撮ってほしい」といったご相談も歓迎しています。
Q 大型ホールクラスでも撮影料金は変わりますか?
A
料金は撮影時間に応じて一律で、Lives NAGOYAでも他の名古屋市内ライブハウスと同じ料金設定です。
会場規模によって追加料金が発生することはありませんのでご安心ください。
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迷っている段階でもお気軽にご相談ください
Lives NAGOYAは、アーティストにとって「大箱ならではのスケール感」と「LEDビジョンを活かした映像演出」を体感できる大型ライブホールです。
その一夜をしっかり写真に残しておくことで、
- 今後のツアー資料・実績としてのアーカイブ
- SNSでの拡散・新規ファン獲得
- フライヤー・ジャケット・配信サムネイルなどのビジュアル制作
など、さまざまな場面で活用できます。
「具体的に何を撮ってほしいかまだ決まっていない」「まずは日程だけ押さえたい」という段階でも大丈夫です。
ご相談だけでも歓迎していますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。
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